[ Amazon ] リベンジ エンドレスの痛快復讐劇 日本版求む!

Huluで鑑賞していたリベンジが、Amazonでもみられるようになりましたね!

大げさで陳腐なストーリーと甘く見ていたミミミですがすぐにどハマりしてビンジウォッチしてしまった名作です。

あらすじ
全米で1,000万人以上の視聴者を獲得し、虜にさせた大ヒット傑作サスペンス『リベンジ』。高級住宅地ハンプトンで暮らしていた少女アマンダの人生は、父親が無実の罪で投獄され一変。父親を陥れたのは、地元の実力者でグレイソン・グローバル社を経営するグレイソン家だった。10年後、アマンダは“エミリー・ソーン”と名前を変え、復讐のために故郷ハンプトンへと戻ってくる。“ハンプトンの女王”と呼ばれるヴィクトリア・グレイソンを最大の狙いに、エミリーの美しく冷酷な復讐劇が始まる!なぜエミリーの父親は罠にかけられたのか? 隠されたエミリーとグレイソン家との関係とは?女王ヴィクトリアの愛憎の裏にはなにがあるのか?そして“リベンジ”の行き着く先には…復讐が謎を深め、さらなる謎をよぶノンストップのシーズン1。

amazon

Google Home Miniが必ずもらえる!【TEPCOスマートホームおうちの安心プラン】
 

これでもかっていうくらいにひたすら裏切りと復讐の連続で次から次に謎が謎を呼ぶストーリー展開についつい次ボタンを押してしまいます。

この復讐劇でパンチの効いた毒盛り史上最強美魔女とミミミを唸らせたマデリーン・ストウ演じるヴィクトリア様。

性格の悪さ、良く深さ、残酷さを迫真の演技で毎話盛り上げてくれます。

1958年生まれの現在59歳!見えません!

ハリウッド出身ということで生まれながらのショービズかと思いきや、長い間端役しかもらえず29歳でやっと映画デビューだったとあります。

wiki

魔女のような高笑いと「あの小娘を消せ!」といった感じのときの血管の浮き出たキレっぷりがたまりません。他の女優さんを全て食って、ダントツの存在感を放ちます。

START-UP ENGLISH

若いときの写真を探してみましたが、断然お年を召されてからの方が輝きを放ったタイプに見えます。

もちろんお若いときも麗しゅうございます。

 

そして復讐劇に燃える昔気質の女、アマンダ、そして又の名を謎の令嬢エミリー。演じるのはエミリーヴァンキャンプ。カナダ人で31歳ですね。

顔はどちらかというと地味でヒロイン?と初めは疑問に感じていたのですが、圧倒的なプロポーションであっというまにとりこです。

もともとはバレリーナ志望ということで納得。その長身をいかして長〜い手足で派手にアクションを見せてくれます。

富裕層のハイソな暮らしっぷりをドラマで見せてくれますが、堂々のスタイルでどんな女にもまっこうから立ち向かいます。

復讐を果たすために、日本で謎の投資家タケダのもと厳しい修行に励むエミリーでしたが、そのタケダ氏を真田広之氏が好演!残念ながらシーズン2で役者が交代するのですが、だいぶイメージ違います。

 

アレッ!?

大変身です。ケイリー=ヒロユキ・タガワさん。

東麻布生まれの日本の方ですね!お父様が日系二世の方ですがお母様はもと宝塚ご出身。wiki

楽天リサーチで効果満足度第一位獲得。4大特典【VINUS】

話戻って、エミリー嬢ですが、この作品がご縁となって、復讐相手の息子を演じたジョシュ・ボウマン氏と実生活でも婚約しています。

幸せそうなインスタグラム

Emily VanCampさん(@emilyvancamp)がシェアした投稿 –

しかし今年1月のインタビューではお互い忙しすぎて常に違う国にいるので、現時点では結婚自体は急いでいないと挙式の噂は否定しています。

 

美男美女でお似合いです。リベンジの香りはしません。お幸せに〜

勝手な妄想: リベンジ日本バージョンが見たい!

シズカニューヨークオールインツーBOX

ヴィクトリア女王はビジュアル的には松田聖子さんに演じてほしいですが、声のトーンとか魔女感が足りない気がします。デヴィ夫人とかぴったりなんですがやや年齢設定が合いません。加賀まりこさんも見てみたいですが、やっぱ松田聖子さんでしょうか。

松田聖子さんは本当に変わらぬ美しさですよね〜

 

デヴィ夫人の美しさは国王レベルなのも納得です。

加賀まりこさんの小悪魔的な美しさは類を見ません。

 

アマンダことエミリー役はスタイルで行くと米倉涼子さんか松嶋菜々子さんでしょうか?菜々緒さんだとヴィクトリア寄りになってしまいますからね。

 

エミリーの美脚に負けないのはやはり米倉涼子さんですね!

(しかし、このファッションはどういうことでしょうか?

スカートかパンツ履き忘れたんじゃないかと二度見してしまいました、、が美脚はモノホンや!ということで…)

 

 

ここでは触れませんでしたが、IT長者で孤高ののっぽ、ノーランの善人ぷりにも是非ご注目いただきたい。こんな友人がいたら!と誰もが思ったことでしょう。

話は途中ずれましたがとにかく飽きることのない派手な復讐劇のオンパレード、リアリティのない驚く展開に気分爽快どちらかといえばコメディに近いジャンルで捉えて是非みていただきたい作品です。

 

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です